STRUCTURE

橋梁・構造物分野

人と地域の架け橋という貴重な資産を
次世代へ確実に引き継ぐために

人と人、地域と地域を繋ぐ橋を築き、大切に守って次世代に引き継いでいくこと。これが橋梁・構造物分野の仕事です。

高度経済成長期を中心に整備され、現在一斉に老朽化を迎えている橋梁をはじめとする構造物について、単に更新するだけでなく、点検・診断から補修・補強設計までを一貫して担っています。

また壊れてから直す事後対応ではなく、劣化の兆候を捉えて先手を打つ「予防保全」の考え方に基づき、新技術を取り入れて効率良く点検を実施するとともに、ライフサイクルコストの最適化に寄与しています。

事例紹介

橋梁計画及び設計

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橋梁は、道路や鉄道、河川、谷、海などを越えるために架けられる重要な土木構造物です。身近な生活道路の橋…

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調査・点検・診断

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高度経済成長期を中心に整備された橋梁は、現在、一斉に老朽化が進んでいます。今後も建設後50年を経過する…

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補修補強計画及び設計

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日本の橋梁は老朽化が進む一方、近年は大規模地震への備えや車両の大型化など、求められる性能も高まってい…

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重量物輸送対策検討

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わたしたちの快適な生活のためには、時には数百トンにも及ぶ超重量物を陸上輸送する必要があります。これに…

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上記分野に関してご経験がある方へ

当社では私たちと一緒に働いていただける技術者を募集しています。
様々な業務や技術提案など、私たちとともにチャレンジして頂ける方を歓迎します。

  • 実力及び実績で評価し、中途採用によるハンディはありません
  • 技術士やRCCMなどの資格をお持ちの方は優遇します
  • 具体的な業務内容はご経験とスキルを考慮し、個別に相談させていただきます

(若手の方はベテラン技術者から教わる環境があり、ベテランの方は若手指導・技術的アドバイスなどチームとしての仕事ができます)

応募意思が確定していない段階での相談も歓迎します(機密は確実にお守りします)。
ご興味ある方は「お問い合わせフォーム」からご連絡ください。
また条件などは「採用情報」に記載しておりますので、こちらも参考にしてください。